一般家庭用 個人用AEDの価格は?最安値で所有する3つの方法

一般家庭用、個人用AEDの価格は?最安値で所有する3つの方法

AEDは高価格だが今は、一般家庭用や個人所有(個人用)する時代へ移りつつあります。少しでも最安値な方法(レンタル・リース・購入)を価格比較し安い値段で所有するお手伝いが出来れば幸いです。

AED CU-SP1は価格も機能も家庭用、個人所有向き

AED CU-SP1について紹介します。

AED CU-SP1の魅力、価格について

一般的なAEDの価格は

  • 本体価格が30万円~
  • 耐用年数は5年間(それ以降は買い替えが必要)
  • 維持経費は15万円位(電極パッドやバッテリーの消耗交換代)/耐用年数

AEDを所有すには大体これだけの価格が発生します。

本体価格こそは一般的な価格ですが、消耗品が安く耐用年数が7年なのでトータルコストはかなり安くなります。

AEDは現在6社のメーカーがあり、18種類のAEDが販売されていますが機種によって、価格は全然違うので、まず安いとして販売されたAED CU-SP1から検討する事は、あなたにとって最安値機種になる可能性が高いかもしません。

もう一つの魅力、機能について

  • AED CU-SP1の一番の注目機能がオートボリューム(自動音量調整機能)になります。これは周りの雑音のボリュームを感知し、最適な音声ガイダンスの音量に設定してくれる、AED初の機能です。
  • 小児と成人の切替が本体のスイッチで出来る他(セーフティガード付)電極パッドの交換が不要なため処置の時間短縮につながりやすいです。
  • 本体の状態を管理するステータスインジケータを搭載し、電極パッドの使用期限やバッテリーの状態などLCDで確認しやすく工夫されています。
  • フラッシュ付きのインジケータ機能を搭載し電極パッドの貼る位置や退避案内などイラスト画面が点滅し解りやすく、操作の補助をしてくれます。
  • CPRコーチング機能
  • IP55CEC60529)粉塵や水の耐性が有り

AED CU-SP1は価格以上の機能が充実しているのでは?。

CU-SP1の価格や機能を紹介しているサイトAED CU-SP1安い値段はいくら?低価格、最安値での購入方法もご参考に、

AED CU-SP1の登場で、個人用として家庭用としても所有する時代が一歩近づいたかもしれません。